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ブログ管理人

Author:ブログ管理人
KOHKIセラピストとして活躍中の
星野助産師をメインアドバイザー
として迎えた育児相談ブログ。
不妊の悩み、妊娠・育児中の悩み、カラダとココロの悩み、明るくみんなで乗り越えましょう!
 „子供と家族の健康は、
           家庭で守る“
をモットーに、KOHKIを育児に、家族ケアに活用しているお母さん達の日々の記録も。

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お子さんのアトピーを光輝でケアしているなおママさんから、
最近のお子さんの様子を教えていただきました!

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息子は今1歳7ヶ月。光輝の集中ケアを受け始めてから半年ほど経ちました。
今はだいたい朝晩2回のケアと週に1回横浜スクールでの施術と星野さんの施術で
あんなにすごかったアトピー肌が嘘のようにつるつる肌になりました。
以前の息子を知っている人は「ほんとにきれいになったね~」とびっくりします。

アトピーをよくしようとせっせと光輝をしていたのが、身体が楽になって情緒が安定したのか
ぐずるのが減りました。寝るときもぐずらないで遊び疲れたらすとんと寝ちゃいます。
おっぱいからなかなか離れないときも、抱っこしたまま軽く光輝でケアすると
離れて遊び始めるので助かります。
これまでで熱を出したことは2回あったけど長引いたりひどくなったりせずにすんでいるのは
日ごろのケアの賜物?よく光輝の先輩ママたちが「光輝があると子育てが楽よ~」と
言っていたのを実感しています。
最近は公園での砂場遊びがお気に入りの息子。元気に公園通いの毎日、
ますます光輝が手放せない子育て2年目の我が家です。

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星野さんこんにちは!
大阪のあゆママです。
震災のときはアドバイスありがとうございました。
あたたかいって大切なんですね。


最近の3兄妹の近況です。
イベント続きの長男長女。

まずは三年生の長男。
土曜参観でした。
校区を探検して、でっかい地図に町の特徴を書いて発表でした。
毎日発表するセリフの練習をして当日。
しっかり前を向いて発表してる姿をみると、おっきくなったなぁと感動。涙か出そうになりました。


次は年長さんの長女。
一泊保育がありました。お寺にお泊まりです。
1週間前くらいからドキドキワクワク毎日これまたお遊戯と歌の練習がお風呂に響き渡り。。。(笑)
でも当日になると緊張したてきたのか、口数も少なく。。。表情も硬く出発しました。。。
でも!!翌日は誇らしげに帰ってきました。頭にインディアンの羽をつけて(笑)←お遊戯で使ったもの


そしてもうすぐ一才の末っ子。
つかまりだちをして、ふと手をはなし、得意げに立てた~ってするように。歩きだすのもあと少し。日に日に成長を感じています。


星野さんに相談です。

長女が、よく鼻血をだします。忙しい日が続いたりしたらてきめんで、お泊まり保育の翌日タラリ。。。鼻の対処法をしたり、脊柱を流したりするんですが。。。興奮しやすいんでしょうか。よい方法があれば教えてください。


あゆママ

震災の不安現象を和らげる~その3~

震災後の子供の不安現象を和らげるために、

光輝がなくてもできること、それも同じく 暖かく気持がいいこと です。

抱くことが一番です。
 
抱いて背中をさすってあげる、(寝せるときには自然に背中をとんとんする)

抱いてお話を聞いてあげる。

お腹、首・足首を冷やさないこと

腹巻、靴下、マフラー、帽子を上手に利用しましょう。



光輝でも、抱くことでも

不安になったから するのではなく、毎日してあげることが大切です

その積み重ねで、ストレスに出会ったときに、大きなショックを受けずに

立ち直れるはずです。

きっかけは今から 毎日 暖かい気持良い 光輝をかけてあげましょう。

毎日 最低一回は抱きしめてあげましょう。話を聞いてあげましょう。


星野



震災後の不安現象を和らげる~その1~

震災後の不安現象を和らげる~その2~

子供の不安を和らげる~お母さんの心がけ~

震災の不安現象を和らげる~その2~

震災後の不安症状を和らげる方法その2


お子さんの手足、首などが冷たかったら 暖かくなるまで 光輝をかけてあげましょう。

ストレスで交感神経が優位になると、血管・筋肉が収縮して、細胞・組織に栄養・酸素・エネルギーが

不足するために、末梢の手足・首などが冷たくなります。

ですから、冷たかったところが暖かくなることは、

副交感神経と交感神経のバランスが整ったこと
になりますので、

暖かくなるまでかけてあげることです。

脇の下のサイドも空間で流してあげる。肋間施術のやりかたです。

自律神経は視床下部と関係しています。胆の経絡図を見るとわかりやすいです。

帯脈を3本のラインで緩めるのも効果的です。

光輝ママさんたち、ご家庭でのケアに、参考にしてください。



星野



震災後の不安症状を和らげる方法その1はこちら

オーストラリアの子供たちより、日本の震災被害者への募金

Kohki charity

こんにちは。
光輝オーストラリアスクールでは、日本の震災被害者支援のためのチャリティー活動を始めています。

第一弾として、3月19日(土)に、ブリズベンの市内のマーケットに出展し、施術料を全額寄付するというチャリティー施術を実施し、たくさんの方に光輝施術の体験と募金をしていただきました。

Kohki charity (3)

それ以外にも、道行く子供たちや若者が大勢足を止め、募金をしてくれました。

Kohki charity (4)

オーストラリアの小学校の多くでは、子供たちが主体の生徒会活動などの一環で、チャリティー活動を行っています。

チャリティーの活動の内容は子供たちの企画によるもので、自分たちが描いた絵を売って稼いだお金や、子供たちが主催したダンスパーティの入場料などを使って、災害地域に寄付をしたり、内戦中で物資に恵まれない子供たちにプレゼントを贈ったりしています。

オーストラリアをはじめ、欧米諸国では、チャリティー活動が社会的に根付いている背景には、このような、小さい頃からの取り組みがあるのだなあ、とつくづく実感しています。

「ヘルプ・ジャパン」のささやかなポスターを見て、子供たちがお母さんに頼んでコインを持って来てくれる姿を見ていると、本当に嬉しく思います。

3月いっぱいで集まった募金は、オーストラリアの赤十字社を通して、震災被害者の援助のために使われます。

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