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Author:ブログ管理人
KOHKIセラピストとして活躍中の
星野助産師をメインアドバイザー
として迎えた育児相談ブログ。
不妊の悩み、妊娠・育児中の悩み、カラダとココロの悩み、明るくみんなで乗り越えましょう!
 „子供と家族の健康は、
           家庭で守る“
をモットーに、KOHKIを育児に、家族ケアに活用しているお母さん達の日々の記録も。

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「ママ&ベイビーのお昼寝ケア♪」

totoro.jpg
↑日本が世界に誇る“スタジオジブリ”。ドイツでも人気です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
10月のデュッセルドルフ、光輝ドイツスクールでは、
新しく数名のお母さんたちが、お子さん・赤ちゃんを連れていらしてくれました!!

育児疲れのお母さんが施術を受ける間、子供たちはすぐ隣で「となりのトトロ」など楽しく鑑賞。
また、体調不良を訴える子供が施術を受けている間に、お母さんは街でゆったりお買い物。
こういうパターン、今までドイツではあまり無かったのですが、
お母さん・子供たちにとっても、けっこう、いいカンジ。。。

また別のパターンでは。
夜泣きの烈しい生後9ヶ月の赤ちゃんを連れてきてくださった、ママさん。
育児疲れからか四十肩でほとんど腕が上がらなくなってしまい
隣人の助けも借りながらなんとか赤ちゃんを連れてスクールまで辿りついたものの
ボクちゃんは、日中もママから少しでも離れると泣いてしまって、なかなか施術ができません。
そこで思いついた秘策が、「ママ&ベイビーのお昼寝ケア」。

床に柔らかい毛布なんかを敷いて、そこに赤ちゃんを抱っこしたママさんがゴロンと横になる。
そのまま授乳したり、二人でウトウトしてみたり、あわよくば爆睡してみたり。
普段、おウチでしているのと同じようにゴロゴロ過ごしてもらいながら、
そんな二人のまわりを、光輝の器具が、そ〜っと飛び回るのです。

赤ちゃんのケアも同時に行うから、普段、家にいるときよりも良く眠ってくれるし
その隙に、お母さんの四十肩のケア・心身の疲れを癒す施術も行える。
なんと素晴らしきっ、“お昼寝ケア”。
光輝だから出来る、光輝ならではの、“癒し”ではないでしょうか?!

なんてちょっと暴走してみましたが
11月も「ママ&ベイビーのお昼寝ケア」、継続いたします。
育児に疲れたお母さんたちに、神経のバランスを崩した赤ちゃんたちに、
心おだやかで笑顔あふれる日々をもたらすことができますよう、がんばります。
こころあたりの方、ぜひ、お気軽にスクールへおこしください。

ドイツスクールスタッフ Ishii

P.S.
赤ちゃん・ママのケアは、子持ちの母でもある女性スタッフがおこないます!
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テーマ : こどもとお出かけ〜♪
ジャンル : 育児

札幌 ゆきまつり 大通会場

DSC00989.jpg
                   画像を荒くしました

お久しぶりです札幌Yumiko& Kazuhitoです

毎年この時期に行われるゆきまつりに行ってきました

子供の一番人気は雪像よりもこんな滑り台!
大通会場で一番でかい滑り台はこの日清食品のどんべえの滑り台
全長20メートルくらいはあるでしょう

こどもの笑い声が響いてとても楽しそうでした
これは雪国でしか味わえない醍醐味ですものね

DSC00988.jpg

そしてサザエさんも大人気
サザエさん

雪像前の写真撮影がすごかったです


そして観光客の子供たちは一発でわかります
ご家族がこれでもかっていうほど厚着をさせていますから(笑)
地元のおば様は「そんなに厚着させたら汗かいて、かえって風邪引くのに~」
と笑っていました。

子供たちにはつどーむ会場の方が人気あります

もっと大きな滑り台やスノーラフトなどがあります
せひ一度遊びにお越しください
楽しめますよ

札幌の公園2 超メジャー 大通公園

ハゲヤマ
札幌のYumiko Kazuhitoです

ある秋晴れの日にあの雪まつりが行われる大通公園に散歩しに来ました。
猛暑も終わり家族連れがたくさん遊んでいました。

大きな滑り台も、鉄棒もすべてのアトラクションが大賑わい
キャッキャと笑う子ども達の声が澄んだ空気に鳴り響いていました。

その中で気になったのがこのブランコ
安全ブランコ大嫌い

最近のブランコは安全なのですね。しかし10歳くらいの子どもは
スピードが出ない構造なのでつまらなさそうでした。

遊び道具って一歩間違えると危険だし、難しい問題ですよね
日本全国こんな感じになってしまったのでしょうか

すべり台

そして変な形のすべり台
前の子どもが滑り終わったのかわからない形なので、気がつくと子ども
達が次々に一番最後のところで団子状態

「いた~い」『早く降りろ~』と楽しそうでした。

市内中心部の唯一の公園なのでいつもにぎわっているとってもいい公園です。

子どもと遊べる札幌の公園1  前田森林公園

光輝札幌スクールのスタッフYumikoです
初投稿させていただきますね

特製の玉子サンドとコーヒーを持って、前々から行ってみようと思っていた
前田森林公園に主人と遅いランチに出かけてきました。

場所は札幌駅から車で30分ほどの手稲地区にあります

駐車場に着くとこんな看板がありました
餌付け?

「野生の動物に餌付け」・・・キタキツネがいるみたいです
逢えるかな?

そして3分ほど歩くとそこにはこんな風景があらわれます
向こうが見えないほどの大きさ
この大きさはまさに北海道サイズ
写真では一番奥にある展望台がよく見えませんね
その展望台まで歩いてみました

公園にはカナール(運河)と書いてあるこの池?
なんと直線で600メートルもあるそうです。

400メートルの短距離走が直線でできます。
高野進さんとマイケル・ジョンソンを競争させてみたい(笑)・・・無理ですかね

そして展望台に登って、カナールを振り返ると手稲の山が奥に見えて絶景でした。
すごいでしょ~
北海道サイズ
こんな巨大なシンメトリーな公園は北海道でないと作れないですよね

ランチを取ろうとまた来た道を戻りました。
主人は草むらで赤とんぼを指に止まらせて、そのまま歩きながらなにかを
おしゃべりしています。いつもの光景でなれましたがとんぼってこんなに
長く止まってくれるんですね
3分ほどおしゃべりすると赤とんぼは高々と飛んでいきました

カナールの脇にある背の高い樹の木陰に腰を下ろして玉子サンドとコーヒー
をいただいて、のんびり本を読んでゆっくり過ごしました

とても気持ちよかったので1時間ばかり、涼しい風に当たっていたら、帰り
には温泉にでも入っていたみたいに身体が軽くなっていました。
自然のパワーはすごいですね。ここはひそかなパワースポットかも

木陰の芝生では自転車の特訓をしている猛烈なお母さんと泣きながらも頑張
っているお子さん。フリスビー、キャッチボールをしてキャッキャと笑う
親子などが楽しんでいました。
そして一番気になったのは公園にあるオニグルミの樹の下でその実を拾って
いる御夫婦・・・きっと美味しいのでしょうね

涼しくなってくると犬の散歩をしている方が続々と現れ始めちょっとした
動物園状態

二人してとても気に入ったので、秋にもう1度来てみます

いろいろな公園のレポートもしてみますね

Sapporo Yumiko

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