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KOHKIセラピストとして活躍中の
星野助産師をメインアドバイザー
として迎えた育児相談ブログ。
不妊の悩み、妊娠・育児中の悩み、カラダとココロの悩み、明るくみんなで乗り越えましょう!
 „子供と家族の健康は、
           家庭で守る“
をモットーに、KOHKIを育児に、家族ケアに活用しているお母さん達の日々の記録も。

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不妊~出産までの体験記2

(体験記1はこちら)

・・・・・・・・・・・・

2000年10月に結婚。

今思うと恥ずかしいほどに自分の体に関しては無知で、結婚当初は

「いつか自然に子供は授かるだろう」と、主人も私も簡単に思っていました。

何の兆候もないまま1、2年が過ぎ、基礎体温をつけ始めたのですが、

朝の体温は35度台という日がほとんど。

排卵前にある高温期と呼ばれる時期でさえ、36度台前半というありさま。

今で言う「低体温症」でした。

光輝療法では「妊娠するためには体の内核温度が37度前後であることが大切」

と後に教わりました。それをふまえると、あまりの低さです。

それでも当時の私は、生理も定期的にきていましたので、特に深く考えることもなく、

体を冷やさないよう、食事に体を温める効果のある食材を取り入れる程度、というありさまでした。



(次回に続く)



テーマ : 不妊治療
ジャンル : 結婚・家庭生活

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