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KOHKIセラピストとして活躍中の
星野助産師をメインアドバイザー
として迎えた育児相談ブログ。
不妊の悩み、妊娠・育児中の悩み、カラダとココロの悩み、明るくみんなで乗り越えましょう!
 „子供と家族の健康は、
           家庭で守る“
をモットーに、KOHKIを育児に、家族ケアに活用しているお母さん達の日々の記録も。

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お子さんのアトピーを光輝でケアしているなおママさんから、
最近のお子さんの様子を教えていただきました!

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息子は今1歳7ヶ月。光輝の集中ケアを受け始めてから半年ほど経ちました。
今はだいたい朝晩2回のケアと週に1回横浜スクールでの施術と星野さんの施術で
あんなにすごかったアトピー肌が嘘のようにつるつる肌になりました。
以前の息子を知っている人は「ほんとにきれいになったね~」とびっくりします。

アトピーをよくしようとせっせと光輝をしていたのが、身体が楽になって情緒が安定したのか
ぐずるのが減りました。寝るときもぐずらないで遊び疲れたらすとんと寝ちゃいます。
おっぱいからなかなか離れないときも、抱っこしたまま軽く光輝でケアすると
離れて遊び始めるので助かります。
これまでで熱を出したことは2回あったけど長引いたりひどくなったりせずにすんでいるのは
日ごろのケアの賜物?よく光輝の先輩ママたちが「光輝があると子育てが楽よ~」と
言っていたのを実感しています。
最近は公園での砂場遊びがお気に入りの息子。元気に公園通いの毎日、
ますます光輝が手放せない子育て2年目の我が家です。

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アトピーが良くなりました!

お子さんのアトピーが良くなった横浜の、なおママさんから以前いただいたお便りを紹介させていただきます!

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星野さんこんにちは。
息子のアトピーの件ではすごくお世話になり本当にありがとうございました。
1歳2ヵ月のわが息子、生後1ヵ月から湿疹が出始めて、
よくなったり悪くなったりを繰り返してきました。
保湿剤以外の薬は使わずに、光輝のケアとグリーンや光輝水でのスキンケアでやってきて、
それなりにはよくなるけどまたぶり返し…ある程度成長するまでは仕方ないのかなと思っていました。
それが集中して臓器経絡施術を受けたおかげで、このひと月半でずいぶんと落ち着いてきました。
臓器経絡施術はすごいですね。新陳代謝が活発な赤ちゃんはよくなるのも早い!
施術後しばらくすると湿疹がすーっとひいてつるつるの肌になっていくのに最初はびっくりしました。
電車の中でかゆみがひどくなると大泣きになっちゃって、電車を降りる…ということが何度かあったので、この効果の早さは本当にありがたかったです。

それから離乳食。7ヶ月ぐらいから始めようとしたけど少し食べては湿疹がひどくなって中断するのを繰り返してきました。
それが施術を受けるのと並行して1歳1ヶ月過ぎにやっとスタートできました。
湿疹がひどくなるのが怖かったのですが、星野さんに「食べたら代謝するからかゆくなるのは当たり前。かゆくならないように、じゃなくて、かゆくなったらよくしてあげようと考えなきゃ。」と言われたのにははっとしました。
 今までなるべくかゆくならないように、ならないように…と考えてきたんですよね。
本人がかゆそうになると母乳になにか悪いものでも食べたかな?とか
光輝のケアが足りなかったかな?とか自分のことを責めてしまって。
湿疹持ちのこの子が成長していく上でかゆくなるのは避けて通れないこと。
成長していくにはごはんを食べるのも必要なこと。
だったらおいしくごはんを食べてかゆくなったら光輝をしたらいいんだって思えるようになったことは
私自身の大きな変化でした。
今はごはんだよーと準備した食事を見せると「わぁー」と喜び、手づかみでよく食べて、食べてる途中でかゆくなってかきはじめると、食事を中断して換気扇の下でアミーをして光輝水で薄めたグリーンをぱたぱたとつけて、落ち着いたらまたごはんに戻る。そしてごはんをたべたらまた光輝、そしてごはん準備、合い間で家事したり遊んだり…とあっという間に一日が過ぎてしまいます。以前よりご機嫌でいられる時間が増えているのがとても嬉しいです。
ほんとうにありがとうございました。

なおママより



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不妊~出産までの体験記6

不妊~出産までの体験記6

前回の記事はこちら 

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自分の体を自分で日々ケアできるよう、またそれを家族の健康維持のためにも

役立てられることに大きな魅力を感じて開始した、光輝セラピーの勉強。

医学についての基礎も何もないところからスタートしたので、

座学の講義を受けるたびに「人間のからだは本当によくできているんだなぁ」と思いました。

東洋医学の講義では、人の感情や味覚、四季や色が体の臓器のどの部位とつながっているのかなどを

勉強したり、とても興味深いものでした。

セラピーの実技の講習では、体がガチガチに硬い私は、光輝療法独特の柔らかな動きには程遠く、

自分の体がしっかりと使えないものですから、講習の翌日には、太ももが筋肉痛・・・

という有様でした(笑)。

この時期になって、ようやく本当に少しずつ、自分の体の状態に関心が向き始めたのかもしれません。

あるセラピストの先生より、「この手のペタペタした感じが取れたら、きっと赤ちゃんを授かるよ」と

励ましていただいたことが、私にとってはそれ以降、光輝の勉強や不妊治療中の大きな励みになりました。

以前から私の手は汗ばんでいるような感じでシットリとしており、「汗っかきなのかしら」と

あまり気にも留めていなかったのですが、それは大きな勘違いで、手、足先など、

体の抹消の循環が悪いこと、また体の中の冷えが強いと出てくる症状の一つと知りました。

光輝の施術を受けているうちに、いつの間にかその症状は消え、今では時々手がペタペタしてくると、

体からのSOSサインだと受け止められるようになりました。



(体験記7に続く)

不妊~出産までの体験記5

不妊~出産までの体験記5

前回の記事はこちら


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2005年8月、33歳のときに日本に帰国。

再びフルタイムでの仕事に就きながら、週に1~2回、週末や、時に仕事帰りに、

光輝セラピーを受けに通い出しました。

このころは、子どもを望みながらも、新たにスタートした仕事も楽しくて、

「自然に授かればいいなぁ」と楽天的なもので、いったん中断していた病院での不妊治療に

再度通うことはあまり考えていませんでした。



仕事を終えた日のある夜、いつものように主人と二人で光輝セラピーを受けに行きました。

その日に施術をしてくださったセラピストの先生より、

「もし本当に子どもを望むのであれば、その治療に専念してみたらいかがですか?」

とアドバイスをいただきました。当時私は33歳でしたし、結婚から5年が経過してしており、

不妊の定義(避妊をしていないのに2年以上にわたって妊娠に至れない状態)には

しっかり当てはまっていました。

自分たちがいまできることは何か。

これから先、どのようにしていきたいのかを主人と話し合い、

2006年夏、思い切って仕事を辞め、光輝東京スクールにて、

光輝セラピーの勉強をスタートしました。



(体験記6に続く)

赤ちゃんの便秘解消 ~光輝で改善する~



赤ちゃんの便秘について、前回の続きです。


水分量や食事の量・内容に気をつけても改善がみられない場合は

どうしたらいいでしょう?

光輝をお子さんにしてあげることができるお母さんは、次のことをしてあげましょう。


・3~4日間くらい便が出ない場合は、身体より30㎝くらい離れた空間で、
 上行性のライン、下行性のラインを流してください。

・腹部が柔らかくなるまで行って下さい。

・1日 5回くらい行って下さい。

・胸部や腹部の筋肉に弾力がつき、呼吸が深く出来るようになります。

・便秘気味の子供さんは、毎日2~3回は、かけてあげてください。




また、おへその周りを、「の」の字を描くように優しくマッサージをするのも効果的です。

そのときに、グリーンを少しお湯で薄めたもので、マッサージをしても良いですね。

そして、足を持ち、交互に前後させるように動かしてあげる動きも、便秘に効果的です。


゛便秘は万病の元゛といいますので、慢性的便秘にならないように、

赤ちゃんのうちから予防しておきたいですね。



やさしく「の」の字にマッサージをしてあげましょう。
赤ちゃん完成




テーマ : 子育て
ジャンル : 育児

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